top of page
埼玉県立大学木戸聡史研究室

​ようこそ木戸研究室へ

私たちはリハビリテーション科学・病態生理学・支援工学の融合研究の中で、大きく分けて3つのプロジェクトを進めています。
・健常若年者や高齢者を対象にした運動生理学的な基礎研究
・主に呼吸器・循環器疾患を対象にした臨床研究
・新たなリハビリテーション評価および治療や、支援機器の開発と検証

​新着情報

ゼミメンバー加入のお知らせ(2026年4月)

学部3年生の⻲⼭さん、⼩倉 さん、守屋さんの3名が新たに当研究室のゼミメンバーに加わりました。加えて、駒さんは大学院博士前期課程へ入学されました。
今後、研究活動をともに進めてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

書籍出版のお知らせ(2026年3月)

このたび、木戸 聡史准教授が分担執筆を担当した『理学療法評価学テキスト(改訂第3版)』(南江堂)が出版されました。

修士修了のお知らせ(2026年3月)

このたび、当研究室より 佐藤 直文さん が大学院博士前期課程を修了しました。

論文掲載のお知らせ(2025年11月)

研究員の石渡 正浩さんが執筆した「Predicting Activities of Daily Living (ADL) Outcomes in Recovery-Phase Stroke Patients Using the Trunk Impairment Scale: A Validation Study」がCureusに掲載されました。

研究費採択のお知らせ(2025年10月)

研究員の善田 督史さんが申請した2025年度日本骨粗鬆症学会研究助成事業において、「一般住民健診データを活用した定量的超音波法 (QUS)による骨粗鬆症スクリーニングの精度と危険因子の検証」の研究課題が採択されました。
今後、研究の進捗や成果を随時報告してまいります。申請にご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。引き続きご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

研究費採択のお知らせ(2025年7月)

埼玉大学理工学研究科小林貴訓教授と本研究室木戸聡史准教授の共同研究課題「マスクを用いた呼吸計測手法の開発とスポーツトレーニング・呼吸リハビリテーションへの応用」が2025年度埼玉大学・埼玉県立大学の包括連携協定に基づく共同研究課題に採択されました。
今後、研究の進捗や成果を随時報告してまいります。申請にご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。引き続きご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

論文掲載のお知らせ(2025年8月)

木戸 聡史准教授が執筆した「胸郭バイオメカニクス解析に資する呼吸筋有限要素モデルの構築」がLIFE 2025 講演論文集に掲載されました。

論文掲載のお知らせ(2025年6月)

研究員の善田 督史さんが執筆した「Comparison of Six-minute Walk Test Parameters by Severity of Idiopathic and Non-idiopathic Pulmonary Fibrosis」がPhysical Therapy Researchに掲載されました。

科研費採択のお知らせ(2025年3月)

研究員の石渡 正浩さんが申請した科研費 若手研究において、「脳卒中患者の体幹機能が呼吸機能および呼吸器合併症リスクに与える影響の解明」の研究課題が採択されました。
今後、研究の進捗や成果を随時報告してまいります。申請にご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。引き続きご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

科研費採択のお知らせ(2025年3月)

研究員の阿部 遼さんが申請した科研費 基盤研究(C)において、「重症疾患における骨格筋減少を抑制するための有効な予防介入法の解明」の研究課題が採択されました。
今後、研究の進捗や成果を随時報告してまいります。申請にご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。引き続きご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

科研費採択のお知らせ(2025年3月)

木戸 聡史准教授が申請した科研費 基盤研究(C)において、「呼吸筋・胸腹部運動・呼吸流量を一体的に表現する有限要素モデルの構築」の研究課題が採択されました。
今後、研究の進捗や成果を随時報告してまいります。申請にご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。引き続きご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

研究室のWebページをリニューアルしました!(2024年12月)

埼玉県立大学大学院

​保険医療福祉学研究科

©2024 by Kido Lab, Saitama Prefecture University.

bottom of page